ギィ・マルタンの包丁

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いままでセラミックの包丁2本(三徳とぺティナイフ)で料理をしていたのですが、切れ味はいいけど硬いものに弱くて不安なので、前からずっと狙っていた刃と柄が一体になったタイプの包丁を追加しました。新潟の燕市にある藤次郎の包丁です。これは霞流しといって、日本刀と同じようにキレイな波模様が入っています。一本一本、それぞれ模様が違うそうです。フランスの三ツ星レストランのシェフが監修したそうで、デザインがとってもカッコいい。

セラミックの包丁より適度に重みがあって、手になじむ感じがとってもいいです。今、ちょっと忙しくてあまり料理できないのですが、落ち着いたら色々使ってみたいです。
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by cita_cita | 2008-11-13 23:44 | 暮らし
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